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モリナオヤと出会うことで人生が変わった♪大道芸人GEN(ジェン)のルーツ!大道芸を始めるまでの出来事!!

モリナドットメディア GEN(ジェン)の軌跡
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大道芸人GEN(ジェン)が大道芸を始めたきっかけは1人のアーティストに出会ったことでした。
その人物とは大道芸人ではありません。
モリナオヤというアーティストです。
歌手であり、似顔絵師であり、様々なアーティスト活動やエンターテイメント活動を行っている人ですが、当時は全くの無名。

彼といろんなことをやって、彼に影響を受けて僕の価値観はかなり変わりました。

ただ単に彼が好きで、くっついて歩いていただけなのに・・・(;^_^A

誰と出会って、誰の影響を受けたのか?それがその人を成長させていくのですが、僕は彼と出会ったことが本当にラッキーでした。

今回この記事を書くにあたって、人との出会いの大切さを改めて認識しました。

一通のLINE

先日LINEが鳴って見てみると一通のメッセージが届いていました。
そう、モリナオヤ君です。
大道芸人の一部の人は僕からこの名前を聞いたことがあると思います。

株式会社 遊園地化計画の社長さんです。
イオンモール船橋のイベント「週イチ☆エンタBOX」で僕がパフォーマーのブッキングを手伝っていた時にお願いした大道芸人が何人もいました。

そのモリナオヤ君から、のメッセージはこうでした。

GEN(ジェン)さん!前に話してたCDと映画ができて、アップはじめました!予告編と第1話あがってます!!観てみてねー♪そのうち知ってる人も出てくるから!!!レアなかんじで(笑)

(2020年4月18日現在3話まで公開されています。)

【予告編】映画『世界を救う3秒前』【ひとりのアーティストが全てを手掛けた長編映画】監督・音楽・主演モリナオヤ・・・漫画が世界を救う!? #モリナオヤ#音楽#映画#漫画

歌手としてメジャーデビューして、アニメ『はじめの一歩』のエンディングテーマを歌うまで行っていた彼がかなりの期間音楽活動をしていなかったのですが、その彼が再びギターを持って歌手活動を再開したのです。

しかも自主製作映画まで完成させた!との事♪

さっそく見てみると・・・
マジでクオリティー高いΣ(ОД○*)

本格的な映画に仕上がっていました。

その映画はこちらのWebサイトから見る事が出来ます。
モリナドットメディア

僕が影響を受けて、あこがれたアーティストであり、一緒にいろいろ行ってきた仲間の作品を是非宣伝したくて、モリさんとのエピソードをブログに書いてもいい?と、許可をもらったうえでこのブログを書くことにしました。

僕が大道芸を始めたきっかけを話すうえで絶対に外すことのできないそんな人物です。

モリナオヤとは

モリナオヤ

モリナオヤって何者?
この質問を受けるときに真っ先に出てくるのはメジャーデビューまでした歌手だよ!はじめの一歩って知ってる?昔深夜番組でアニメ化されてたんだけど、そのエンディングテーマを歌っているのがモリナオヤ!!

こう説明することが多いのですが、実はこれだと彼のほんの一部しか伝えられてないのです(;^_^A

ここ数年の活動から言うと、似顔絵師であり、イベント会社の社長として活動していたのですが、僕のイメージはもっと違うところにあります。

モリナオヤとGEN(ジェン)との出会い

大道芸人GEN(ジェン)のGちょこMarble

初めてであったのは、僕がまだ塗装屋を行っていた時でした。
日本では珍しい新しい工法だったということもあり、同業者とチームを組んでいろいろと宣伝活動していたのですが、ある時展示イベントに出店しよう。ということになりました。

その時、パンプレットを作ったわけなのですが、そのパンフレットのデザインを担当してくれたのがモリナオヤ君でした。

初めての出会いは、デザイナーと依頼者だったのです。

パンフレットの表紙デザイン。今考えてもちょっと変わっている珍しくて、インパクトのあるパンフレットの形、コピーライティングなど、一式全てを請け負ってくれました。

それだけではなく、展示会のブースデザインなども手掛けてくれました。

人生初のコント

その時の展示会に、展示ブースの他に説明会ブースというものがあって、そこに申し込んだのですが、運がいいことにそこに申込みをしたのが僕たちのブースしかいなかったため、一日自由に使っていいよ!とのイベント主催者からの連絡が入りました。

一日説明していいよ!自由に使ってもいいよ!

今そんなことを言われればいくらでもアイディアは出てくるのですが、当時の僕たちでは困り果てていました。
自分たちの枠だけでもどうしよう!誰が説明するんだ!と押し付け合いに近い感じになっていたものですから(;^_^A

その話を聞いたモリナオヤ君が提案を出してくれました。

イベントにしましょう!

楽しいイベントを作って、そこに来てくれた人達をブースまで連れていく。
そんな楽しいイベントを行いましょう!!

ざっくりした内容はこうでした。

知り合いにストリートミュージシャンがいるので少し歌ってもらって、その後でこの新工法にちなんだコントを行ってその人たちをブースに連れていく。

商品説明はただの壇上でするより、見本もあるブースで行う方が断然いいです。

こんな感じの提案だったと思います。(なんせ25年くらい前の話なもので・・・(;^_^A )

ミュージシャンが人を集めてくれる。
これはいいとして、コントはどうするの?当然他のメンバーからも質問が飛びます。

そこは、僕(モリナオヤ)と、年齢も近いということで、GEN君(僕の本名はげんです)でやりましょう!!

当時の僕は22歳くらいだったと思います。
塗装屋グループの中では断トツで最年少!
次に若い人でも30歳前後くらいで、ほとんどの人たちは僕の父親と同世代位の人達ばかり。

なので、当然社会人経験も少ない僕が壇上で説明会をするなんてことは誰も考えていませんでした。

ところが、コントとなれば話は別です。

満場一致で僕とモリナオヤ君とのコラボ案に決定してしまいました。

僕がスキーのインストラクターや、ダイビングショップで店員をやっていたことは全員知っていたので、その時の感じで頼むよ!!って感じで押し付けられちゃいました(´;ω;`)ウゥゥ

その時の感じって・・・コントなんかやったことないのに!!
だけど、モリナオヤ君だけは成功する絵が見えていたのでしょうね♪

その代わりブースでの説明の方は皆さんよろしくお願いします。
これには他のメンバーも任せろ!!的なノリでテンションが上がりまくってました。

サル吉と教授

モリナオヤ君が持ってきてくれた台本はこうでした。
モリナオヤ君がサルになって、いたずらしてお風呂を壊す。
僕が教授になって治す説明をする。

ストーリーとしてはこれだけ!

あ!言い忘れてましたが、新しい工法の塗装というのは、バスタブや浴室をコーティング塗装して長持ちさせたり、壊れた個所を修理する。というアメリカから入ってきたリフォーム工法だったのです。

簡単な台本を作って突っ込む場所とその後の説明が面白くなるように台本を直してくれて、数回予行練習をしただけで本番を迎える感じになりました。

一日3回2日間の公演だったのですが、最初の一回目はほぼ身内の家族だけ!
だけど僕のデビューとしては、知ってる顔ばかりだったので緊張しながらも何とか無事終了。

観客からしても、知ってる人が固くなってたどたどしくコントしてる姿が楽しかったのか、笑いながらすべての公演を見てくれました。

その笑い声と、説明会の後サルに誘導されながら行列を作ってブースに行く姿が話題になり、あれよあれよという間に多くの人が見に来る説明会という名のイベント会場になりました。

とはいっても、ブース展示会自体そんなに多くの人が来るわけでもなかったので、1公演で多くても20から30人位だったような気はしますが・・・もうちょっといたかな?(;^_^A

後でブース展示会の主催者に言われたのですが、ブースの客の動員数は歴代で断トツ1位だったそうです。

大道芸人GEN(ジェン)が出演しているパフォーマンスには必ず笑いが入る。
今にして思えばこの時人前に立って、笑ってもらった経験が忘れられなくて今があるのだと思います。

モリナオヤのストリート活動

モリナオヤ

この時意気投合したモリナオヤ君と僕は定期的に連絡を取り合うようになっていました。

しばらくしてモリナオヤ君が露天商とストリートミュージックをやってるから、遊びにおいでよ!

と声をかけてくれました。

場所は表参道その当時は原宿駅から表参道まで歩行者天国も行っていたため、多くの露天商が道に出店を開いていました。

その中にモリナオヤが石粉粘土のオブジェやアクセサリーを販売する『七百屋』(ななひゃくや)というストリートショップを開いていました。
もちろん無許可なので、警察が来たら店をたたんで、いなくなったらまた出店する。というものでした。

彼はこの露天商で自分のオリジナルソングを歌って、人を集める。そして商品を販売する。
そんなことを行っていたのです。

そして夜になると店をたたんで歌舞伎町へ
歌舞伎町ではストリートミュージシャンが何人か集まって、理解のあるお店の前を借りて交代で歌っていました。

現場につくとお店に挨拶に行って、音響機材など一切使わずに歌う。そこにファンの人が集まってきて、何だろう?と思った通行人が足を止める。

歌舞伎町の中でも比較的人通りが少ない場所だったので、こんな感じのストリートライブを行っていました。

塗装屋を始めてからは、父親クラスの年齢の人とばかりの付き合いだった僕にとって、唯一同世代の若者と触れ合える場所だったため、僕はモリナオヤの活動にどっぷりはまってしまい、仕事がない週末は毎週ついて回る。
こんな日々が続きました。

そんな中に一人ピエロのような恰好をして踊りながら風船を作るパフォーマーがいたのです。本人の確認を取っていないので、名前は出しませんが、当時のレベルとしてはそんなにレベルが高いわけではなく、持ち前の明るさと、軽さで人を楽しませる人でした。

その頃のモリナオヤ君とは結構いろんなことをやった気がします。
大型団地の粗大ゴミ捨て場に行ってものを集めてフリーマーケットに出店するなんてこともやりました。

彼のライブの後一緒に羽田空港の滑走路を作るための短期アルバイトも一緒にやった記憶があります。

初めてのバルーンアート

大道芸人GEN(ジェン) バルーンアート

毎週のように顔を出すものだから、なじみの客、ミュージシャンのファンの人達はもちろん、表参道の他の露天商たちとも仲良くなっていきました。

ある時露天商の誰だったかは覚えていませんが、そんなに毎週来るなら、職人もやってるから手先も器用だろうし、何か露店やってみたら?と言ってくれた人がいました。

え~!僕にはアートセンスもないし、売れるものなんて作れないよ!
と言っていたら、風船を作ってる露天商の一人が、作ってみる?と、膨らんだ風船を差し出してくれました。

僕は歌舞伎町で踊り狂うピエロの作る風船を何回も見ていて、露天商の人たちが作る風船も毎週凄く見ていたため、その人たちが作るほとんどのものが作れてしまったのです。

この辺は職人をやっている人ならばわかると思うのですが、人の技術は見て盗め!教えてくれるとは思うな!!
そんな世界の人との付き合いが多かったため、風船の技術を見て盗んでいたのです。

決まりだね!
誰かがそう言って背中を押してくれました。
多分常連客仲間だとおもいますが・・・ハテ(・・?

その日のうちに東急ハンズに行って風船とポンプと画用紙とマジックペンを買って、一週間風船をひねり続けて、看板を書いて出店の準備をしていました。

この時どれくらい練習をしていたかというと、200本入りの風船の袋が一日一個づつ無くなっていたので、5日間で1000本くらい練習していたものと思われます。

当時は安い風船はなかったので、クオラテックスの結構高い風船のプロパックを買っていました。

そして翌週表参道で申し訳なさそうに開いた僕の収入は千代田線の片道切符が買えるかどうか?そんな感じだったと思います。

それでもモリナオヤを見にどうせ行ってるなら、と、毎週続けているうちにだんだん収入があがっていき、もっと人を集めたい!と思って、新宿歩行者天国に大道芸を見に行き、パントマイムスクールの門をたたき、少しづつパフォーマンスを取り入れていったのです。

今回はモリナオヤ君の事を話しているので、そこからどうやってパフォーマーになったかは省かせていただきます(;^ω^)

歌舞伎町でのパフォーマンス

モリナオヤ君達が行っていた歌舞伎町でのパフォーマンスは地域の人の理解を勝ち取り、歌舞伎町のお祭りに出演していたこともありました。
そこでできたのが『Street Egg』

僕はそのイベントには出演していませんが、彼らが毎週行っていた歌舞伎町の街角で行っていたストリート活動の場所では何回か大道芸をやらせてもらったことがあります。
確かミュージシャン達がやるちょっと前に行っていたような気もしますが・・・ハテ(・・?

時間的に飲み屋のお姉ちゃんが同伴を連れて通る時間だったので、その当時僕が一番稼げる場所でした(;^ω^)

その頃になると、僕も他で大道芸を行っていたり、モリナオヤ君はもしかしたらミュージシャンとして事務所が付いてくれて本格的な活動を始めるかもしれない。という頃だったと思うので、常に彼の後を追いかけていた感じでは無くなっていましたが、僕にとっては一番心が許せる友達でした。

彼と出会って、彼を追いかけて、ジャンルは違うけど同じアーティストの道に入って、同じ街角でパフォーマンスをするようになる。

今考えると、夢のような話ですよね♪

その後

僕も塗装屋であったり、他のパフォーマンス活動で忙しくなっていくと同時に彼も事務所が決まり、ミュージシャンとして本格的な一歩を踏み出したので、会う機会はだんだん少なくなっていきました。

モリナオヤ君は『はじめの一歩』のエンディングテーマの採用が決まり、僕はじっきぃと『からふる・ぽけっと』を作ってと、それぞれの道が忙しくなって、会うことは殆どなくなっていきました。

それでもこの頃はたまに連絡を取っていたんだと思います。

電話を掛けると・・・「ど~~~~~も!」と必ず第一声がこんなあいさつを交わしていました。

彼が自分の音楽をとるか、ビジネスとしての音楽をとるか?悩んでいたことも知ってますし、ちょいちょい情報を覚えているので、いつ頃まで連絡を取り合っていたのかはよく覚えていないですけど・・・(;^_^A
時がたつにつれてその連絡も次第に少なくなっていきます。

そうした中でも、彼の結婚式ライブに呼ばれたり、「この前ららぽーと船橋で大道芸やってるところ見たよ!」などと、たまに連絡を取ってはいました。

あるとき・・・

株式会社遊園地化計画

遊園地化計画

イベント会社作ったから、パフォーマー紹介して!と連絡が入りました。

ストリートミュージシャンや似顔絵師などを派遣する会社だということなのですが、大道芸もそれに絡めたい!

なんともうれしい話ではないですか♪

遊園地化計画のホームページはこちらをご覧ください。

僕のソロ、GちょこMarble、ハッピーメリーサーカス
そして他のパフォーマーの斡旋、いろいろと仕事を取ってきてくれました。

とくにハッピーメリーサーカスは規模の大きさから、なかなか現場が回ってこないのですが、その営業もしてくれるとは、僕にとって涙が出てくるくらいうれしいです。

遊園地化計画とのコラボ作品

遊園地化計画の企画でモリナオヤの曲を使って、サーカスショーをやってほしいとの依頼が入ったこともありました。
画質は悪いですが、その時の映像がこちらです。

モリナオヤの曲で行ったサーカスショー

他のシーンもいれた動画はこちらです。

企業イベントで大人気だったサーカスショー

世界を救う3秒前

世界を救う3秒前

そんな中今度映画作るんだ!
そんな話を聞いたのはもう1年以上前だったかな?下手したら2年以上前だったかもしれません。
申し訳ないけど・・・すっかり忘れてました(;^ω^)

その映画が完成したからみて!

時は世界はコロナに侵食されて、人類はウィルスという共通の敵と戦っている最中の事でした。

映画のタイトルを見ると・・・

『世界を救う3秒前』

タイトルだけ見ると人類がコロナと戦っている現在とドンピシャ(笑)
モリナオヤ君の話を聞くと、映画公開が延び延びになってしまった為、今の公開になってしまった。

との事でしたが、これも何かの運命なのかもしれないですね!
現在第3話まで公開されています♪

是非皆さんも見てくださいね(ㅅ´ ˘ `)

モリナオヤ創作情報サイト「morina.media」

モリナドットメディア

歌手モリナオヤ

モリナオヤの代表曲と言えばアニメ『はじめの一歩』のエンディングテーマにもなった夕空の紙飛行機です。

夕空の紙飛行機/モリナオヤ【公式】

この曲はストリートミュージシャン時代から歌っていて僕も大好きな曲です。

他にも

『360°』や『エジソン』など僕も大好きな曲が沢山ありますが、実は僕が一番好きな唄は花火という曲です。

椅子が傾き倒れそうななって うたた寝から覚めて窓の外は今も雨
手紙を書いた紙飛行機にして投げた 届けばいいな君が待つあの空に
電話のベルが・・・

歌詞は全部覚えてますが、流石に全部載せていいのか迷ったため、消しました(笑)

僕はてっきり花火はCD化されていないと思っていたのですが、この記事をチェックしてもらった時に・・・

「花火はCD化されてるよ(笑)マキシのカップリングだったかな?どれだか忘れたけど(笑)」との事

な、な、な、と!!
すぐ調べてみます(;^ω^)

調べてみました。
『ラクガキに心をこめて』のCDの中に入っていました。
でも出てくるのが中古ばかり(´;ω;`)ウゥゥ
新品売ってないのかな?

今回映画化と同時にアルバムもリーリースしていました。
今回公開した映画の終わりにどんな曲が入ってるのかがCMとして流れていますが、僕が大好きなモリナオヤワールド全開です*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

大道芸できるようになって、収入の予定が付いたら絶対に買うぞ(*´艸`*)

モリナオヤ ストーリー

モリナオヤ君らしい優しくて心が温まる曲が多いです。

CDはこちらから買う事が出来ます。

モリナマーケット

まとめ

後半は殆どモリナオヤ君の宣伝になったしまいましたが、大道芸人GEN(ジェン)が人前に立って何かを行うきっかけになった人物がこのモリナオヤ君なのです。

彼がいなかったら、ストリートパフォーマンスと出会うことももしかしたらなかったかもしれないです。

大道芸人GEN(ジェン)が魅了されて多大な影響を受けたアーティストです。

もし某テレビ番組で・・・「あなたの成功の遺伝子は誰ですか?」と聞かれたとしたら、僕には何人か多大な影響を受けた人がいるのですが、間違いなくその一人にモリナオヤ君が入ってきます。

そんなモリナオヤ君の自作映画、皆さんも是非見て下さい。

モリナドットメディア
世界を救う3秒前

モリナオヤ情報


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