ピエロ

アルカキット錦糸町のサーカスショー! 錦糸町駅北口で行われている大道芸イベント

日本一の売り上げを誇るダイソー(100均)や、巨大な売り場のアカチャンホンポ・ユニクロなどが入るアルカキット錦糸町の前にある広場で『アルジェントさーかす』が大道芸を行ってきました。

2019年12月1日この日の『アルジェントさーかす』は、なんと『クラウンロイくん』バージョン

お客さんからは、「いつもと違う人とやってるのね!」などと声をかけられました。

そう、『ロイくん』がショーをやるのはまだ珍しいのです♪

『アルジェントさーかす』は普段『大道芸人 GEN(ジェン)』と『クラウンアルくん』で行っているのですが、たまに『アルくん』に変わって『ロイくん』が行うことがあります。

『アルくん』と比べて少しのんびり系のクラウン(ピエロ)の『ロイくん』まだやってる回数が少ないので、『ロイくん』ならではのネタは少ないですが、少しづつ作っていきたいと思います。

『アルジェントさーかす』のブログを見てもわかる通りまだまだ『ロイくん』の写真や動画が少ない中、いくつか撮っていただけました(((o(*゚▽゚*)o)))

写真

スライドショー

撮ってくださった皆さんありがとうございました。

動画

おかげさまでほとんどなかった『ロイくん』の写真や動画も増えました♪

衣装

『ハッピーメリーサーカス』や『アルジェントさーかす』の衣装は普段は
デザイン『アルくん』制作『GEN(ジェン)』なのですが、『ロイくん』の衣装だけは、『ロイくん』自らデザインと製作両方いこなっています。

ユニット名

『アルくん』と行っているときは、
「アルくんとGEN(ジェン)のサーカスという意味で『アルジェントさーかす』」

と言っているのですが、

『ロイくん』と行うときは、
「銀色のサーカスという意味で『アルジェントさーかす』」

と言っています。

そうなんです。『アルジェント』とは、イタリア語で銀のとか、銀色のという意味があるのです。

アルファベットで書くと、イタリア語は「argento」僕たちのユニット名は「algento」一文字違いなんですけどね(;^ω^)
カタカナで書くと一緒なので、いいことにしました。(。-`ω´-)キッパリ!!

今後の予定

アルカキット錦糸町では、今後も活動を行っていきます。
長く続けていくために、アルカキットでの大道芸を広めていただけるとすごくうれしいです。

開催は不定期となっていますが、こちらで予定を見る事が出来ます。

基本的には土日祝の開催となります。

この辺を通りかかった時に、
『大きな風船がある 木の椅子を積み上げている クラウン(ピエロ)がいる 風船の中に人が入っている 大道芸をやっている サーカス芸をやっている』
こういったものを見かけたときは、ぜひ足を止めて楽しんでいってください。

今後もロイくんの出番は、少しづつ増えていき、ロイくんとGEN(ジェン)ならではのネタも増やしていこうと思っているので、応援よろしくお願いします。

GEN(ジェン)

あ、そうそう!ロイくんTwitterもやっているので、皆さんフォローしてあげてください人´ω`)オネガイ~!

ロイくんのTwitterはこちら

もちろん僕もつぶやいてるので、フォローまだの人は今すぐフォローしてください (≧ω≦σ)σ イマスグ‼

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アルカキット錦糸町について

アルカキット錦糸町は、『アルジェントさーかす』と『大道芸人 GEN(ジェン)』のホームです。
GEN(ジェン)に関しては、15年以上ここでパフォーマンスを行っています。

詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

アルジェントさーかすについて

『アルジェントさーかす』についてもっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

大道芸人 GEN(ジェン)について

GEN(ジェン)について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

ロイくんとアルくんについて

ロイくんとアルくんについて詳しく知りたいという方はこちらをご覧ください。

​亀戸大道芸2019 Vol.10 思い入れのあるイベントが亀戸の名物へと成長しました。

2019年12月15日日曜日に行われる 亀戸大道芸2019 Vol.10 に『アルジェントさーかす』が出演することが決定しました。

亀戸大道芸は毎月行われている大道芸イベントで、亀戸の名物となっているイベントです。

今回は競争率が高かったみたいです。
なのにそんな中、選んでくれたことに大感謝です♪

亀戸大道芸が新体制になってからは初めての出演となります。

『アルジェントさーかす』はもちろん初参加です。

大道芸人 GEN(ジェン)個人としては前の体制の時に2回ほど出演したことがあります。

でもそれが最初ではないのです。

10年以上前、まだ亀戸大道芸という体制がないころにイベントとして『GちょこMarble』で出演したことがあるんです。

いつだったかはっきりは覚えていないですが・・・(;^_^A

そんな思い出深い大道芸イベントに前から『アルジェントさーかす』で出たかったのですが、なぜか開催する日に都合が合わずエントリーする事が出来ずにいたのです(´;ω;`)ウゥゥ

今回その願いが叶ってついに出演する事が出来るので、その思いを思い切りぶつけてこようと思います(*゚▽゚)ノ

場所
JR亀戸駅の北口へ行くと亀戸十三間通商店街があります。
12時~17時の間歩行者天国となってそこが大道芸イベントの会場となります。

グーグルマップ
〒136-0071 東京都江東区亀戸15
https://goo.gl/maps/iGdRpxPkgLR6e6z49

今回の出演者

ショー
・アルジェントさーかす(サーカスコメディー)
・clownものまる(ジャグリングクラウン)
・ハードパンチャーしんのすけ(ジャグリング)

アトモスフィア
・アートパフォーマー☆ファイター☆(ライブペイント)
・アストロノーツ(スタチュー)
・しろみときみ(人形振り)

・グレイスト(スタチュー(ロービング))
・猫のアーサー(ロービング)
・YAMAHA/ソらと晴れ女(舞踏)
・Pirates of the Kameido(バルーングリーティング)

僕とは初めての人が沢山いるので、みんなのパフォーマンスもすごく楽しみです♪

ハードパンチャーしんのすけ君とはすごく長い付き合いで、昔一度限りのコラボパフォーマンスを大勢で行ったこともあります。
20年近く前、彼が練習していた所に行ってずいぶん技を盗ませてもらったため、当時僕が一番うまいジャグリングとなったのがデビルスティックでした。
彼がいなかったら、僕はファイヤーデビルを行っていなかったかもしれないです(;^_^A
もちろん専門的に行っているしんちゃんとのジャグリングのレベルは相当開いてますけど(笑)

ファイターくんとアストロノーツくんは草津湯畑大道芸で一緒に行っているメンバーです。
特にファイターくんとは、上野公園でもよく会う大道芸仲間です(*゚▽゚)ノ

亀戸食べ歩き

亀戸と言えば亀戸餃子が有名ですが、他にもおいしいものが沢山あります。

僕も現場の帰り道などで亀戸で食事していくことがしばしばあります。


いろいろ探してみてください(*゚▽゚)ノ

いいお店あったら教えてね 人´ω`)オネガイ~!

草津湯畑大道芸のことが知りたい方はこちらをご覧ください。

上野公園のことを知りたい方はこちらをご覧ください。

GEN(ジェン)

ここから買い物すると『アルジェントさーかす』に投げ銭が入るので、よろしくお願いします。

理想の道化師 こんなクラウンになりたい。僕が描く理想のクラウン像 怖くないおすすめ映画はこちら

クラウンロイくん

クラウン(ピエロ)って本当に色んな種類の考え方だったり、パフォーマンスがあるんです。

その中でも僕がなりたいクラウン像ってのがあるんです。

今はクラウンと名乗っていない僕ですが、心の中はいつだってクラウン

BP ZOOMに感銘を受けて『あなたのクラウンを一生かけて探しなさい。それが見つかった時が引退する時だ!』と言われたのが15年くらい前。

その頃はクラウンとしての活動も行っていました。

今でも自分の中のクラウンを探し続けています。

僕が好きなクラウン、目指すクラウンを語る上でクラウンの歴史に触れた方が理解しやすいと思ったので、クラウンの歴史に着いて触れてみようと思います。

クラウンのルーツ

クラウンのルーツには色々な説があり、色々な見方ができます。

特にクラウンという言い方を取り除いてしまうと、その歴史は天井知らずで遡っていきます。

この前書いた”『クラウン恐怖症』(ピエロ恐怖症)これが原因なら日本は救われる可能性がある。“の中にでてきたアメリカの動画の中には古代エジプトとか、紀元前2500年と出ていました。

この話しは他でも、「クラウンの歴史は壁画の時代には既に存在している。」と言っている人がいる。と聞いた事があります。

おどけて人を楽しませる。これが人類の歴史の中でいかに重要な事なのかがわかると思います。

これは仮説ですが、もしかしたら世界最古の娯楽というのはクラウンの祖先だった可能性・・・ってありますよね♪

人が人を笑わせる。楽しませる。これが人類史上一番最初の娯楽である可能性・・・僕はかなり高いと考えています。

もしかしたら人類にとどまらず、猿やイルカなど、脳があってコミュニケーションが取れる全ての生物を含めて最も古い娯楽の可能性だってあると思います。

そしてこのクラウンの歴史は一度も途切れることなく現在まで続いているのです。

ちょっと広げすぎですかね( ̄▽ ̄;)

でも、いかに笑いが必要で、大切なものなのかということをクラウンの歴史が証明しています。

クラウンの種類は無限にある

そんなルーツをもつクラウンだから種類もスタイルも無限に存在するんです。

それこそどんな人間が尊者するの?と聞かれても、全てを説明しきれないのと同じです。

また、日本人、アメリカ人、ロシア人、フランス人など、国によって人の違いがあるように、クラウンの世界も国によって違いがあります。

更に団体によっても違いは存在します。

時代によっても違いがあります。

どれがあってて、どれが間違っている。こんなものも存在しない(するべきでは無い)と考えています。

何が言いたいかと言うと、

クラウンとはこうあるべきだ、とかこうしなければいけない。という決まり事は大きな意味では無いのです。

(団体毎に細かいルールが存在する所はありますけど( ̄▽ ̄;))

もちろんクラウンの型というのはそれぞれ存在するので、それらを学ぶ事は大切です。むしろ勉強した方が良いと思います。

要するにクラウンは自由なのです。

ただ1つ共通して存在しているものが、

人を楽しませたい。笑わせたい。そういった心なんです。

クラウンメイクの歴史

日本では可愛いキャラクターのイメージが強いクラウンですが、その原点は少しダークなお話しになってしまいます。

オーギュストと呼ばれるクラウンメイクがあります。
(『アルジェントさーかす』のアルくんの顔がオーギュストです)

これはギョロ目で大口で赤鼻である人間の顔を誇張して書いているのです。

要するに元々は身体障害者(奇形児)がモデルになっている。と考えられている説があります。

これは社会風刺を唱えることで目を付けられたり、殺されるとされた時代にお芝居の中で知的障害者を登場させて政治や王族などの悪口を言ってコメディに変えてしまい、罰を逃れると同時に広く広めていきたいという考え方から起こったそうです。

アホが言うのだからしょうがない。バカが言うから笑いになる。

という点を利用した社会批判の物語りだったそうです。

こうしないと公演中止となったり、殺されてしまったりするので仕方なくと言う事と、こういった作品の方が人気が出て夜に広まりやすい。
というふたつの考え方から身体障害者や精神障害者が大衆娯楽にたびたび登場するようになり、
その象徴となるようにギョロ目で大口で鼻が赤いオーギュストクラウンが人気を取って行くようになったと考えられます。

ですが演じる方としては障碍者であったり、アホであったり、バカを真剣に演じ切らないといけません。

クラウンの悲しみ

見てくれだけではなく、その内面も演じていきます。

人から虐げられて、バカだのアホだの言われ続けた人物を演じるのです。

本人は真剣にまじめに社会と溶け込もうとすればするほど周囲の人からは笑われていく。そういった人物を演じる必要があったのです。

そのため、人一倍人の苦しみを知り、悲しみを知っている。そんなキャラクターなのです。

だから僕が好きな海外クラウンが悲しいシーンを表現するときは、ものすごく感動します。
クラウンのセンチメンタルなシーンは大好きです。

そんなクラウン達がおどけて笑わせてくれるから、

「悲しまないで!楽しく笑っていこうよ!!」というメッセージが強く心に刺さるのです。

クラウンの笑顔

クラウンを演じてる人で、子供心を大切にしている人は多いと思います。
子供の放つ屈託のない笑顔、これには心をこきめかせられます。

それと、先ほど述べたクラウンメイクの歴史とも大きく関係があるのですが、

たとえ大人であっても、知的障碍者の中には何かに無心で一生懸命取り組んでいたり、相手の事だけを考えて見返りを求めないで頑張っていたりする方が実際に多いです。

これは『からふる・ぽけっと』時代にそういった福祉施設をたくさん回ったことや、その時こういった人たちを楽しませられる。ということを知り、『からぽけ』を抜けた後もそういったところでパフォーマンスを行ったり、知り合いのそういった人たちとかかわってきたので、自分自身の体験からもわかっています。

おそらく先人のクラウン達もそういった方たちの心を打つ姿を見逃さなかったのでしょう。

この子供と障碍者の共通して持っている

『純粋無垢なこころ』この心模様から出てくる、飛び切りの笑顔

これが僕は大好きです。

ここまでクラウンについていろいろ書いてきましたが、僕の好きなクラウン、なりたいクラウンについてまとめます。

まとめ

  • 人の持つ悲しみや苦しみを人一倍理解しているがために笑ってほしい。楽しんでほしい。という気持ちがすごく強い。
  • 純粋無垢であるために心から楽しむことができ、飛び切りの笑顔を持っている。
  • 笑顔が笑いがいかに大切であるか知っていて、笑いが持つ力を何よりも信じている。
  • 何かに縛られることなく自由である。

こういったクラウンに僕はなりたいと思っています。

その為には当然もっともっと勉強しないといけないですし、まだまだ足りないことがあります。

自分のクラウンを探す旅はまだまだ終わらないです。

おすすめ映画

ここでクラウンだ出てくる映画や、歴史を知るために見ておいた方がいいお勧めの映画を紹介させていただきます。

ピエロの赤い鼻

BP ZOOMの Bernie が出演している映画です。
クラウンが登場するシーンの作品などにも監修しているそうです。
この映画の中でクラウンをやっているのは、俳優さんですが、ドイツ兵として出演しています。
ストーリーもよくて、是非見てもらいたい映画です。

パッチアダムス

ケアリングクラウンのお話しです。
実在したパッチアダムスの半生を描いた映画で、愛に満ち溢れた感動の作品です。『からふる・ぽけっと』を立ち上げた時にケアリングクラウンを理解するために一番最初にじっきぃから進められて見た映画です。

地上最大のショウ

リングリングサーカスがモデルの映画で、ここにもクラウンがキーマンとして出てきます。
150年の歴史に幕を下ろしてしまったサーカスリングが3つある巨大なサーカスで、伝説のサーカストレインのことも出てくるので、サーカス好きの人にはたまらない映画です。

フェデリコフェリーニ監督の映画
これ超おすすめです(*゚▽゚)ノ僕も何回見たかわかりません。
イタリアの大道芸人のお話しで、クラウンを演じるシーンは少ないですが、大道芸や旅芸人やイタリアの昔のサーカス事情などを知るにはもってこいです。
大道芸人やそれを取り巻く周囲の人々事情が理解できてしまうだけに、心にぐっと来てしまいます。

サーカス チャップリン

チャップリンの名作 この作品に出てくるクラウンのしぐさがかわいいことかわいいこと♪クラウンギャグもサーカスでやってそうな作品が出てきます。
だけど、その上を行ってしまうチャップリンのドタバタ喜劇は絶対に見ておいた方がいいです。

他にもホラー映画とかもあるのですが、アメリカで起きているクラウン恐怖症の風評被害で日本のクラウンが活動できなくならないように、ここでの紹介はいないでおきたいと思います。

もし他にクラウンが出ていたり、クラウンの話が出てくる怖くない映画知ってる人がいたら是非教えてください。

追伸

僕が『ハッピーメリーサーカス』や『アルジェントさーかす』を行うときに僕は主役でなくてもよい。と考えています。

これは恐らく前に描いたピエロッタの物語の影響だと思います。

この考え方もクラウンの物語の影響だとすると、やはり僕を語るうえでクラウンを外すことはできないですね♪

GEN(ジェン)

ピエロッタの話が載っているブログ記事はこちら

みんなでクラウン恐怖症に打ち勝とう!というブログ記事はこちら

『アルジェントさーかす』のクラウン アルくんとロイくんのページはこちら

『アルジェントさーかす』について詳しく知りたい方はこちら

https://algento.site/algentoprofile/

GEN(ジェン)について詳しく知りたい方はこちら

『ハッピーメリーサーカス』について詳しく知りたい方はこちら

こちらから商品を買うと『アルジェントさーかす』に投げ銭が入ります。

『クラウン恐怖症』(ピエロ恐怖症)これが原因なら日本は救われる可能性がある。

先日クラウンアルくんがこんな動画を見つけてきました。

クラウン恐怖症、アメリカではマジで問題になってるみたいですね(´;ω;`)ウゥゥ

凄く悲しいです。

でも、クラウン恐怖症の正体がこの通りだとしたら、日本はクラウンの聖地になる可能性もあります。

その理由を書いていこうと思います。

まずはその動画のリンクを張ったので、ご覧ください。

気になったことがあったので、字幕を文字に起こしてみました。

今は かつてないほど
ピエロが危険な存在だと
思われている
怖いピエロを生んだのは
スティーヴン・キングの・・・
「IT」だよ
殺人ピエロのペニーワイズが
アメリカ中に浸透した
あれほど人気が出て
影響力があったのは
全国放送の
テレビ番組だったからだろう

僕が気になったところは太文字にした部分です。

アメリカでピエロ恐怖症がテレビ番組の影響が大きいとしたら、

日本では全国放送のテレビ番組で「IT」は流れていないはずです。

だとすると、メディアにあおられて『ピエロ恐怖症』を必要以上に過敏になってる可能性はありますよね!
特にインターネットを見る人の中だけで起きている『ピエロ=危険な存在』という『ピエロ恐怖症』だという可能性が高い。

ということになります。

映画の影響が全くないとは言いませんが。

特に子供には『ピエロが危険な存在』だという認識は殆どないものかと思います。

日本の子供に起こる『ピエロ恐怖症』は以前も書きましたが、思いやりを持たないピエロ(クラウン)が子供を脅かしたり、追いかけまわしたことによって起きたものの可能性のほうが高いですね。

今するべきこと

アメリカのテレビ番組がどのようなものだったのかは知りませんが、少なくても今の日本の子供たちには殺人ピエロのイメージはまだ少ないものだと考えます。

だとすれば、

「ピエロは面白いんだよ!」「楽しいんだよ!」と言うことを広めていくことだと思います。

どこかのテレビでピエロが人気出るような番組作ってくれないかな?

なんて他力本願ではなくて、みんなで子供たちに夢を与えて子供たちの笑顔を引き出すために頑張っていきましょう。

海外から入ってくるピエロ恐怖症のイメージを跳ね返すことができれば、もしかしたら日本はピエロ(クラウン)の聖地になって世界中のクラウンが憧れる国になれるかもしれないですね♪

そうしたら世界中のレベルの高いクラウン(ピエロ)達が日本にパフォーマンスしに来るかもしれません。

そうなればそういったクラウン達を多く見る機会がたくさんできる為、日本の・・・日本人の、クラウンのレベルが世界トップクラスになる。なんて日が来るかもしれません。

紀元前2500年てことは、4500年以上昔から楽しまれていたピエロ(クラウン)が人々を引き付けないわけがないのです。

ピエロ恐怖症を恐れるよりも、ピエロの力を信じて行きましょう♪

GEN(ジェン)

以前書いたクラウンとピエロに関するブログ記事も合わせてごらんください。

道化師とは 『クラウンとピエロ』について クラウン(Clown)とは何か?ピエロとは何か?

日本ではピエロと言うとピント来る人は多いと思いますが、クラウンと言うとまだまだなんの事かわからない!もしくは、『車?』『王冠?』と言う人の方が圧倒的に多いですね!

サーカスや大道芸でおどけている道化師はClown

王冠や車の車種はCrown

1文字違いな上に、日本ではrとlの発音が一緒くたになってしまってるので、混乱してしまうんですね( ̄▽ ̄;)

サーカスや大道芸のクラウン(Clown)を日本語訳すると道化師ということになります。

では、「道化師ってなーに?」と聞かれると・・・「ピエロみたいな人達!」という言葉が帰ってくることが多い気がします。

ピエロ(ぴえろ)とは、クラウンの中の、1キャラクター名なのです。

正確にはピエロット(ピエロッタ)というコメディア・デラルテに出てくるキャラクターです。

と、聞いていたのですが・・・昔読んだ本にはそう書いてあったし、ウィキペディアにもそのような事が書いてあります。

が、15年ほど前にコメディア・デラルテのワークショップを受ける機会があり、そこでコメディア・デラルテの仮面作家の人に聞いてみたところ、「ピエロットなんてキャラクターは存在しない!」「私が知らないコメディアデラルテの仮面は無い!」と、キッパリ言い切られてしまいました( ̄▽ ̄;)

コメディア・デラルテでは必ず仮面が着けられています。

キャラクター毎に仮面が決められているそうです。なので、仮面=キャラクターということになります。

だからピエロットがどこで生まれてどう日本に広まったのかは全く持って謎となってしまいました(´;ω;`)

だけど、ピエロという言葉は確かにあり、日本人には馴染みの深い物になっています。

ピエロについていろいろ調べてみると、共通しているのが顔を白くして涙が書かれている。

と、認識している人が多いみたいです。

と、まぁこれがピエロを正しく言うとこういう説明になってしまうのですが、現在日本に広まるピエロのイメージは少し違います。

専門家ではなく、一般の人が持つピエロのイメージは

サーカスの人気者で顔を白くして、鼻が赤い笑わせてくれる人

一言で言うとこんなイメージでしょうか?

でも、もっとハッキリしたイメージを皆さん持ってるような気がします。世代によって持ってるイメーシも様々です。

とりあえず言えることは、

ピエロとは日本でしか通用しない言い方で、クラウンのことを指す。

よく「僕はピエロじゃない、クラウンだよ!」と言ってる人が居ますが、この辺はパフォーマーのこだわりの部分であって、一般認識の中ではクラウンもピエロも同じものを指しています。

それぞれのパフォーマーが持つこだわりは人それぞれなのですが、もしこれが「ピエロは個人名だから僕はピエロじゃないよ!クラウンなんだよ!」と言っているのだとすると、変な感じになっちゃいますね( ̄▽ ̄;)

「僕は佐藤さんじゃないよ!日本人だよ!」と言ってるようなものになってしまいますからね(^ω^;);););)

ピエロもクラウンの中の1キャラクターだと言うなら、『クラウンのピエロ』という事になりますから、「ピエロじゃないよ!ちっくんだよ!」と答えるのが正しいという事になってしまいますからね(^ω^;);););)

あ!ちっくんと言うのは、僕がやっていたクラウンネームですヾ(●´∇`●)ノ

僕の子供の頃というテーマで行っていたクラウンがちっくん(ひよっこという意味)です。

まぁ僕のことは置いといて、海外映画などでクラウンのことを字幕で『ピエロ』と表記しているぐらいですから、一般人の認識はピエロ=クラウンということになります。

クラウンの定義も国や団体によって異なります。

あるところでは、「クラウンは人間じゃないから、食べてるところも、トイレに行くところも見られてはいけない。」と言っているそうですし、
別のところでは、クラウンは人間だ!と言っています。

日本に広く知れ渡っているのは、リングリングサーカスのクラウン

リングリングサーカスが開いたクラウンカレッジジャパンというのが昔あって、そのスクール出身のクラウンや、大道芸人達が一線で活躍しているということ。
また、その人たちからクラウンを習ったり、まねしたりしている人たちが広がっていったためと考えられます。

僕もクラウンカレッジジャパンの卒業生のパフォーマンスを見て勉強していた一人です。

リングリングサーカスとは、アメリカのサーカスで、正しくはリングリング・ブラザーズ・アンド・バーナム・アンド・ベイリー・サーカス (Ringling Bros. and Barnum & Bailey Circus)  自前のサーカス列車(サーカストレイン)を所有し、巡業に用いていたことでも知られていました。

残念ながら 2017年1月に5月の興行をもって150年の歴史に幕を下ろしてしまいました。

リングリングサーカスをモデルにした映画があります。

ハッピー・ザ・ベスト!::地上最大のショウ [ チャールトン・ヘストン ]

僕も好きな映画です。

クラウンカレッジジャパンの影響もあり、日本ではリングリングサーカスのクラウンのイメージが広く知れ渡っていますが、世界にはもっと沢山のいろんな種類のクラウンが存在します。

海外アーティストと交流していると、日本のクラウンで評価している人の中に加納真美さんや、知念大地君の名前があがってくるので、「クラウンはメイクするものだ。」という概念すらないのかもせれません!

実際その人も「僕はクラウンだ!」と言っていて、メイクしていなかったですし。

今現在の僕はヨーロッパのクラウンを中心にあちこちのクラウンの影響を受けているので、どこのクラウン?と聞かれるとすごく困ってしまいますが、クラウンの考え方や、ショーの組み立て方には影響を受けている一人です。

その中でも特に影響を受けたのが『BP ZOOM』

彼らの言葉の中に、「自分のクラウンを一生かかって探しなさい。それが見つかった時が引退するときだ!」という言葉がありました。

今現在僕はクラウンとは名のっていませんが、気持ちの中ではクラウンなのです。
その意味は、『BP ZOOM』の言葉に感銘を受けて、僕の中のクラウンを探し続けているからです。

クラウンとは何だ?という質問が実は一番困ってしまうのです。

「日本ではこんな感じの人をクラウンていうんだよ!」ということは言えますが、世界のクラウン達の話を聞いていると、共通した定義がよくわからないのです。もしかしたら世界共通の定義がないのかもしれないですね(;^_^A

うーむ(-_-;)クラウンのことを書いていると、あれも書かなきゃ!これも書きたい!ということが沢山出てきてしまいます。

とりあえず今回は、『クラウンとピエロについて』なので、クラウンのことをもっと掘り下げるのはまたにしてみたいと思います。

追伸

昔僕が読んだ本の中にピエロットの物語がありました。
いい話だったので、頑張って思い出してみようと思います。

登場人物は3人です。

ピエロットには大好きな女の子がいました。
ある時大親友の男の子もその子が好きだということを知ってしまいました。
ピエロットは親友のために女の子の前でドジで間抜けな役を演じて親友がかっこよく見えるように努めました。
その結果親友と女の子は結びつくことができました。
でも本当はピエロットもその女の子のことが好きだったのです。

その時流した涙が、ピエロの涙の理由だというお話です。

ものすごくうろ覚えだったので、正しいかどうかはわかりませんが、その大親友の名前が確か、「アルレッキーノ」だったような・・・(;^_^A

アルレッキーノというのは、コメディアデラルテの代表的なキャラクター(仮面)の名前です。

おそらくピエロットとコメディアデラルテが結びついてしまったのはこのアルレッキーノの名前が一緒だったためではないでしょうか?

たまたまなのか、コメディアデラルテが好きな人が書いたお話しだったからなのかはわかりませんが、そう思えて仕方がないです。

その本も失くしてしまった上に、タイトルも思い出せないので、本当にアルレッキーノだったかどうかも定かではありません。

もし、ピエロット(ピエロッタ)のお話を知ってる方がいたら教えてください。オネガイ(-人-;)(;-人-)オネガイ

GEN(ジェン)

クラウンのアルくんをSEO対策してみよう。

クラウンアルくん新小岩駅東北ひろばまつり2019

先日アルくんが一人でイベントに出演してきました。

アルくんがソロで活動するのはすごく珍しいのです。

その貴重なパフォーマンスの写真や動画を撮っている人いないかな?と思って探してみたのですが・・・

やってみると、アルくんを検索するのが意外と難しい(;^_^A

正しい知識を持っている人の投稿記事を見つけるのは簡単なのですが、大道芸やサーカスの知識があまりない人が投稿した記事を見つけるのに苦労しました。

当然この辺に詳しくない人の方が世の中には多いです。

クラウンという言葉を知っているのか?ピエロという言葉を使うとしたら、ひらがななのかカタカナなのか?

そもそも『アルくん』という名前を知っているのか?などなど・・・(;^_^A

ということは、一般の人が『クラウンアルくん』について調べようと思うと大変なんじゃないかな?

そう思って検索しそうな言葉を多くに使ったページを作成することにしました。

俗にいうSEO対策という事なのですが、ブログ記事にしようか、固定ページにしようかすごく悩みました。

ブログ記事にしてしまうと投稿日が載ってしまうので、数年後古い投稿だな?と思われてしまう可能性があるので、固定ページがいいかな?

だけど、『アルジェントさーかすのブログ』を見に来た人がこのページを探すのが難しくなるから、ブログ記事にも載せたい。

などいろいろ考えた結果、固定ページを作る。その作った経緯をブログで説明する。

ということがベストなのではないか?

と思い、このブログ記事を書いています。

だけど、固定ページだとすでに『クラウンのアルくんとロイくんのページ』が存在してしまうので、どうしよう?

と悩んでいました。

『ふと気が付いた!』

最近アルジェントさーかすのホームページ全体を考えた時に、当初予定していたよりもはるかに多く写真をアップしている。

これはアルジェントさーかすの写真や動画を皆さんが沢山アップしてくれているため、に起こった嬉しい悲鳴なのです♪(((o(*゚▽゚*)o)))

『これ等の写真を整理して見やすくしたい』

ということで、現場ごとや人物ごとの画像ページを作ることにしました。

当然ここにはクラウンアルくんの活動写真のページもあります。

この活動写真のページの中にSEO対策の記事を入れてしまえばよいのではないか?

とおもい、ページを作り出したのですが、意味なく文字を羅列しても記事としては面白くなく、直ぐにそのページから離れてしまう人が出てきます。

ページの滞在時間が短いと検索した時に上位に表示されにくいらしいのです(´;ω;`)ウゥゥ

サクッとページを作る予定だったのに、意外と時間がかかってしまう。

他にもSEO対策するにはいろいろとやることが沢山あってかなりめんどくさいのですが、今現在僕が持っているSEO対策の知識を可能な限り入れたページを作ってみたいと思います。

そんな『アルくんのSEO対策ページ』を現在制作中なので、皆さん楽しみにしていてください。

ページが完成したらこのブログ記事にもリンクを張りますので、どんなページになったか確認してみてください♪

ここにリンクを張る予定です(^^)/

インターネットのSEOとは

SEOとは、”Search Engine Optimization” の略であり、検索エンジン最適化を意味する言葉です。 検索結果でWebサイトがより多く露出されるために行う一連の取り組みのことを”SEO対策”と呼びます。

このSEOは完ぺきにできる人は、SEO対策だけで仕事ができるほど奥が深いものです。

僕もまだまだ勉強中です。

勉強を始めたのがアルジェントさーかすのホームページを作ったタイミングのちょっと前からなので、ボクのやり方や知識が正しいのかどうかはここのページ
https://algento.site/
がいろんなところで検索上位に食い込んでくるかどうかで判断することが出来ます。

その辺も合わせて楽しみにしていてください♪

GEN(ジェン)

アルジェントさーかす 三茶de大道芸 2019 フォトムービー

三茶de大道芸2019で皆さんが撮ってくれた写真をベースにフォトムービーを作りました♪

Twitter・Facebook・Instagramなどで皆さんが投稿して頂いた写真とメールで直接送ってくれた写真が本当に多くて嬉しいです(^-^)/

今回は全ての写真を載せることが出来ませんでした。

載せられなかった方ごめんなさい.・゚゚(>ω<。人)

でも、頂いた写真と動画は何かしら使わせて頂きます。

そして、まだ写真や動画を持ってるよ!という方は是非ご連絡ください。

そしてTwitterでハッシュタグイベントを行っているので、そちらも是非参加してください。

三茶de大道芸に関する関連記事

GEN(ジェン)

三茶de大道芸 いよいよ明日! ワクワクが止まりません。『アルジェントさーかす』の、たのしいショーが始まります!

アルジェントさーかす

いよいよ明日になりましたね♪

心配してた天気もなんとかなりそうですねヾ(●´∇`●)ノヨカッタヨカッタ

という事で、皆さん是非遊びに来てください(ㅅ´ ˘ `)

三茶de大道芸は海外アーティストからも「いろんな国回ったけど、ここのフェスティバルが1番雰囲気が良い!」と、評価を頂くほど本当に素晴らしい。大道芸フェスティバルです。

海外から視察が来た事もあるそうです♪

そんな大道芸フェスティバルに

『アルジェントさーかす』が出演します。

アルジェントさーかすについて詳しく知りたい方はこちらをご覧下さい。

タイムスケジュールが手に入りました。

アルジェントさーかすの所は印がつけてあります(^-^)/

クリックすると大きくなります。

土曜日は移動がすごく大変(´;ω;`)

なので移動中に見かけた人も是非声掛けて下さいね♪

今回はすごく狭い所があるので、そこに対応した内容になると思います。

正直、初めての場所もあるので、行ってみないと分からないのが本音です( ̄▽ ̄;)

過去に出演した事のある場所としては・・・

太子堂一丁目公園:GちょこMarble時代に沢山お世話になったポイントです。その時はエアリアルショーもやりましたね♪ここの商店街の人達みんな元気かな?

あい・あい・ロード:GちょこMarbleとなつかよでコラボを行ったポイントです。

サンタワーズ広場:ここはTim Tam時代にパフォーマンスしましたね♪

ゆうらく通り:ここはフェスティバルでは無いのですが、冬の寒い中で上裸で火を使う賑やかしを行ったことがあります。凄く狭い分人が集まると、凄い熱気になるかもです♪

そして今年も凄いパフォーマーが勢揃いですね♪

街の皆さんもこの日の為に張り切って準備してくれていますし、ボランティアの方達が作った街の飾り物も毎年楽しみのひとつです。

大道芸フェスティバルなので、入場無料、楽しかったら投げ銭を!

のスタイルなので、今から予定立てても十分に間に合いますので、皆さんお誘い合わせの上遊びに来てください\(⌒ω⌒)>

後、皆さん『アルジェントさーかす』の写真や動画を撮ってハッシュタグイベントにも参加してくださいね(^人^)

こちらも合わせて呼んでくださいね(ㅅ´ ˘ `)

活動報告

フォトムービー

GEN(ジェン)

ちょっと町屋祭 『アルジェントさーかす』の地元での大道芸パフォーマンス 楽しかったです♪

荒川区町屋駅前のイベントで大道芸イベントを行ってきました。
『アルジェントさーかす』の地元でのサーカス芸を使ったパフォーマンスショー。
盛り上がりました(*゚▽゚)ノ
今後とも荒川区での活動は増やしていきたいですね♪
お祭りとか、幼稚園・保育園での催しとかいろいろ。

『アルジェントさーかす』の出演を考えてくださる方は気軽にお問い合わせください。

お問い合わせメールフォームはこちら

アルジェントさーかすのことをもっと詳しく知りたい方はこちら


2019年10月12日~14日の予定だった『ちょっと町屋祭』でしたが、台風19号の直撃を受けて13日が中止となってしまいました。

荒川の氾濫などいろいろ心配事項があった中、13日と14日は無事開催することができました。

『アルジェントさーかす』は町屋にHMCの稽古場があり、最寄駅町屋というところを拠点都市活動しています。

そんな地元開催の大道芸は嫌でも気合が入りますね♪

すごく楽しみにしていただけに、2日間やれて本当に良かったです。

『ちょっと町屋祭』は  町屋駅前銀座商店街振興組合の50周年イベント  で、町屋駅の都電沿いをメイン会場としています。

そこにステージはあるのですが、高さが足りなくてどこかほかの場所を・・・と探してくれました。

そうすると、僕が子供のころからお世話になっている赤札堂さんの入り口前を貸してくれるということで、『アルジェントさーかす』の専用ポイントという形で場所を提供してくれました。

赤札堂さんありがとうございます♪

赤札堂前写真

メインステージの様子

13日はまだ台風の余波のため、強風の中でのパフォーマンスとなりました。

なのに僕たちが準備しているときから待っている子供たちが♪

中には僕たちのことを知ってる子たちもいっぱいいました(*゚▽゚)ノ

それもそのはず、荒川区では数年前から積極的に活動を行っていたので、僕たちを見たことある人たちもチラホラ!

うれしいですね♪

14日は朝から小雨が降る中行うことに(;^_^A

あ!でも赤札堂さんの前は屋根があるので、軽く吹き込んで床が少し濡れる程度なのでパフォーマンスには影響はなかったのですが、やっぱり客足が遠のきますね(´;ω;`)ウゥゥ

それでもいつも終わるころにはたくさんの人が見ている状態になってました*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

地元開催ということで普段合ってない懐かしい人たち、そして同級生、地元のファンの皆さん、「ブログやFacebookやTwitterの告知を見たよ!」という方々、多くの人が来てくれました。

そして遠くからわざわざアルジェントさーかすを見に来てくれた人たちもいました(((o(*゚▽゚*)o)))

強風と雨、天候が万全じゃない中来てくださった皆さん本当にありがとうございました。

あ、そうそう今回テレビカメラが来てましたよ!

荒川区のケーブルテレビで、「こんにちは荒川区」という番組だそうです(・∀・)/ 

10月28日に一日4回放送するらしいです。

どれくらい映っているかわからないですが、見れる人はぜひ見てください♪

見れない人は、翌週から荒川区のホームページで見れるそうです。
(いつまで見れるかはわかりませんが(;^_^A )

これからも荒川区での活動の幅は広げていきますので、これからも応援よろしくお願いします。

GEN(ジェン)


お客様の声

レイくんとママちゃんねる

今日は楽しい時間をありがとう
また家族で見に行きます


mayumi
風が強い中お疲れさまでした~(^-^)/
いろいろ面白かったです-w
消防車がすごいサイレンで 通ったり、おじちゃんが いろいろ話してきたり…… (あの人いつもあんな感じです)
(  ̄▽ ̄) また明日も頑張ってくださいね (*^ー^)ノ♪

撮っていただいた写真

写真や動画をお持ちの方は是非ください。

ちょっと町屋祭の告知ブログはこちらです。

荒川区の過去の実績

  • 汐入水辺フェスタ2019年9月
  • 荒川川の手祭2019年4月
  • しだれ桜祭り2019年4月
  • 汐入水辺フェスタ2018年8月
  • 水辺フェスタ荒川遊園2018年6月
  • 荒川川の手祭り2018年4月
  • 水辺フェスタ荒川遊園2017年6月  他多数実績あり