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マイナス思考や自己否定が止まらない。誰にも言えなかった悩み!

告白 誰にも言えなかったこと。 自己啓発
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告白します。ぼくはマイナス思考や自己否定が止まらない人でした。
小5の時胃潰瘍で入院もしました。
そんな性格を隠そうと行動した結果裏目にでていじめにもあいました。
今でも完全に治った訳ではないけど、そんな性格とうまく付き合っていってます。

大道芸人GEN(ジェン)ヘブンアーティストTOKYO2019 大道芸人GEN(ジェン)椅子倒立スタート

こんにちは大道芸人GEN(ジェン)です。
僕が考える大道芸とは、《「芸」で興味を持たせて、「楽しませようとするもてなしの心」で観客を引き付けて、「人の魅力」でファンになってもらう。》
そんな職業だと思っています。
なので人間力を鍛える事も大切な要素だと考えています。

そんな中で、ぼくには大きな欠点があります。
その欠点を告白するべきか、大道芸人もイメージ商売なので、出すべきではないんじゃないか?

いろんな葛藤がありました。

コロナ第3波になって新しい収入源としてWeb活動を選び、勉強していく中で「なぜ大道芸を続けていきたいのか?」を深く考えることになりました。

そうすると、「同じ悩みを持ってる人を励ましていきたい。」という事が根底にあることがわかりました。

この記事は見られなくても構いません。
「これをもう公表してしまったんだから、隠す必要がない!だから本当にやりたいことにまっすぐ進め!」という自分の背中を押す意味でこの記事を書きました。

今回は、ぼくの思いのたけをぶつける記事になりますので、まとめは作りません。

これを公表するのが怖いので、クロースアップしてほしくないという気持ちも正直まだあります。(ここは乗り越えていかないといけないと思うので、読んだ人は気軽に話題にしていただいて構いません。)

江戸東京博物館で大道芸を行う大道芸人GEN(ジェン)

告白

冒頭にも書きましたが、僕はもともとマイナス思考が多く、自己否定が多かった人でした。
さらにカンシャク持ちが加わり、自分でもよくわからない状況になっていました。

実をいうと、今でのその性格は治ってません。
コントロールする方法を覚えて、少しづつ出ないようにしていったり、出てしまった時にどうやって冷静さを取り戻したらいいかの技術を身に付けているだけです。

それもまだ完璧なものではなく、今でもよく出てしまうため、自分磨きの勉強を続けています。

その結果、周りの目を気にして生きていく日々。
気にしすぎたがゆえに僕がとった行動は、『そんな自分を隠す。』という事でした。

ところがそれがまたいじめの原因になり、人付き合いが下手な自分を作っていきました。

今でもマイナス思考、自己否定、カンシャクが治ったわけではありません。

心理学、哲学、脳科学、コミュニケーション方法、などを勉強していくうちに、当時よりも押さえるのが上手になっていっただけです。

ネットで検索すると、「自己否定が治る○○の項目」なんて記事が沢山出ています。
あたかもすぐに治るように書いていますが、そんなわけありません。

確かに間違ったことは言ってないのですよ!
正論だし、僕が勉強してきた内容からしてもあってます。

でも、これが知ったからと言って、簡単に治るというものではありません。

ちゃんと時間をかけて、一つ一つ改善していかなければいけないのに、いきなり何個も言われると全部やろうとして、逆にどれも中途半端になってしまうことは僕がよく知っています。

では、ネットに出ている内容が悪いのかというと、そうではないのですが、どのサイトを見ても抜けてる要素があるんです。

  • それは
    • 改善していくためには、時間がかかる。
    • しっかりと向き合ってゆっくりと時間をかけて一つ一つ乗り越えていかなければいけない。
    • そして、完全には治らないかもしれないけど、コントロールできるようにはなる。

この3つをちゃんと言ってるサイトに出会ったことがないです。

おそらくは、書いてる人たちが自分が経験してないのだろうな?
と思ってしまいます。

できる人からは簡単なのでしょう?きっと。

逆の言い方をしたら、この3つをちゃんと押さえておけば、どこを見ても正しいことを言ってるところがほとんどなので、改善していく事はできると思います。

ちょっと話は変わりますが、インターネットで出てくる情報とは、ほぼ必ずビジネスに関係がある情報です。

  • どういうことかというと、
    • 自分の教室や雑誌や商品を売るため。
    • 自分の商品のブランド価値を上げるため。
    • アフィリエイトなどで人の商品を売るため。
  • などなど。

そこにビジネスがあって、お金になるから、有料級の情報が無料で見ることができるのです。

情報を無料で書くことでちゃんと収入が確保できるから、詳しい情報が手軽に手に入れられる。
この環境ができ上がっているのです。

そう考えると、多くの人を集客するために、「簡単に治るよ!」「これだけ知ってれば大丈夫!」
などという宣伝文句が出てくるのは当たり前です。

もちろん僕の情報発信も例外ではありません。

生活していくうえで、大好きなパフォーマンスを続けていくうえでパフォーマンスを宣伝したり、アフィリエイトで稼がなければいけないので、ビジネス要素は入ってしまっています。

何が言いたいかというと、詳しい情報であればあるだけ、そこにはお金に換える何かが存在しています。
だから、「また売りつけようとしてるのか?」と考えてしまうと、詳しい知識は手に入らない。
と、思ってください。

情報発信してる人が収入になるからこそ無料で情報が手に入る。
そんな仕組みでインターネットは成立しているという事を覚えておいてほしいです。

Googleにしろ、YouTubeにしろ、Twitterにしろ、インスタグラムにしろ、
そこには収入を得る方法があるからこそ無料で成立しているサービスなのです。
当然有料級の情報を無料で提供してる人たちにも、収入が入る仕組みがあるから、みんな無料で情報を提供していってるのです。

商売っ気があり、それが成立してる所ほど詳しい情報が手に入るのだと、思っておくと良質の情報が手に入りやすくなります。

買うか買わないかは、あなたの判断でいくらでもコントロールできるので、恐れる必要はありません。

大道芸人GEN(ジェン)の椅子倒立5丁椅子

どんな人に届いてほしい?

これはズバリ性格の事で悩んでる人です。
ぼくと同じマイナス思考、自己嫌悪、いじめ、カンシャク持ちなどで悩んでる人。
ズバリは一緒じゃないけど、似たようなことで悩んでる人達です。

僕は環境に助けられてつぶされずに前を向いてくることができました。
でも、そうでない人たちも沢山いると思います。

  • そんな人たちに先ほど言った3つの事。
    • 改善していくためには、時間がかかる。
    • しっかりと向き合って時間をかけて一つ一つ乗り越えていかなければいけない。
    • そして、完全には治らないかもしれないけど、コントロールできるようにはなる。

これを知ってもらいたい。

そして、あなただけじゃなくて、度合いも環境も違うかもしれないけど、ここにもこんな悩みと戦ってきた人がいるんだよ!という事が知ってもらいたい。

僕もそんな性格をコントロールするために自分磨きの勉強を行っています。だから「一緒に乗り越えていこうよ!」

と、伝えたい。

そんな思いがあります。

もう一つ。
今、いじめを受けて悩んでるあなた。
そんなあなたがヒーローになれる世界がこの世の中には必ず存在していることを忘れないでください。

僕がアドバイスできるとしたら、クラウン系大道芸(パフォーマンス)か、Webコンテンツとして、同じ悩みを抱えてる人を救う活動かくらいしか、まだわかりませんが、他にもあると思います。
(Webコンテンツに関しては僕も現在勉強中ですが、いろんな悩みを乗り越えて、武器に変えて、人を救うことを仕事として成功している人が沢山いるのも事実です。)

あきらめなければ、きっと自分に合うスタイルのものが見つけられると思います。

大道芸人GEN(ジェン)の風船人間

僕の大道芸のコンセプト

僕がなぜ大道芸を続けているのか?
コロナという収入的に厳しい状況の中で、なぜ大道芸にしがみついているのか?
なぜWeb活動で自己啓発系のブログが多いのか?

これらがすべて僕のコンセプトになっていたことが今回再認識できたので、自分で忘れないようにするためにしっかり書いておきたいと思います。

僕の大道芸は今まで、
「子供とその親が見て、帰って食卓で話題に上がるようなショーをする。」
「人と人との関わり合いって、いろいろあるけど、いいよね!」

この二つをずっと心にもって活動してきました。

これを変えるつもりはありません。

自分でも忘れないようにするためにしっかりと解説していきたいと思います。

子供とその親が見て、帰って食卓で話題に上がるようなショーをする。

「回りくどい言い方しないで、家族でいいじゃん!」と思った人も多いと思いますが、ここにも理由があります。

僕は、人の性格はほぼほぼ環境で出来上がってくると考えています。

ぼくが生まれてくる場所が、北朝鮮の金家であり、同じ環境で育ってきたのなら、あそこに立っていたのは、ぼくかもしれない。

ぼくがイスラム教のあの人と同じ環境で同じ生活をしていたら、もしかしたら僕は世界的なテロリストになっていたかもしれない。

それが人間なんだ。

そんな考えを持っています。

「自分の性格は自分のせいだけではない!」とも言えます。
少しでも気持ちを楽に持ってもらいたいので、批判もあるかもしれませんが、あえてのせさせていただきました。

であれば、子供が伸び伸びと育ってくれる環境はすごく大切なもの。

「子供とその親」と書いたのは、子供が主体だけど、それだけではだめだ。という事なのです。

親子で同じものを見て、一緒に楽しんで、一緒に笑って、それがいつまでも心に残って、帰ってからも食卓で楽しかった共通の思いでとして語り合えるコミュニケーションの材料になってほしい。

そんな考えから出てきたものです。

子供だけじゃダメなんです。
大人だけの場合は、「面白かったから、子供にも見せたい。」「将来子供ができた時に見せたい。」と思ってくれれば長い意味ではありです。

親子が共有した楽しい思い出。そしてそれをいつまでも楽しく会話できる。

そんなパフォーマンスを作っていきたいと思っています。

人と人との関わり合いって、いろいろあるけど、いいよね!

これはぼくがソロパフォーマンスよりも、『アルジェントさーかす』『GちょこMarble』『アクロバットコメディーTim Tam』といったように、グループショーにこだわってきた理由でもあります。

ぼくは常に殴られ、いたずらされて、倒され、という役をやってきました。

まぁほぼ素のままの僕なんですけどね(;^_^A

これ、立場が逆だったら、ただのいじめに見えてしまうかもしれませんが、この辺はコメディーのテクニックで、ぼくがいじめられることにより笑いに変えていく。という手法を取っています。

そう、これはある意味いじめなんです。

  • 先に断っておきますが、いじめっ子へのメッセージではありません。
  • あくまでいじめを受けてる人へのメッセージです。
    • いじめてる人といじめられてる人。この構図が最高のコメディーになるんだよ!
    • いじめられてることも、堂々と楽しみながらやればヒーローになれるんだよ!
    • だからあなたもふさぎ込んでないで、元気出して!
    • 人と人との関係はいろいろあるけど、いい思い出にもなるし、楽しい思い出にもなるんだよ!

というメッセージのつもりなのです。(なんかうまく言えないのですが、伝わってほしい!)

もちろん作られたお芝居のお話しなのですが、
(・・・現実もあまり変わりませんがwww)

何か感じ取ってくれえると嬉しいな!
と思って活動しています。

これ、相手がアル君やロイくんだったり、ちょこだったりしたから、あまりクロースアップされてきませんが、
もし、相方が男でぼくと同世代の人だったら、ぼくはかなりひどいことやってるはずです。
むかしぼくがいじめられた原因であろうことをショーでやってるんですよね。

いじめにあってる人たちに元気を届けたい。

これが二つ目のコンセプトです。

(ハッピーメリーサーカスはまたちょっと違うコンセプトですが、この要素は入っています。)

この話を聞いてショーを見た人は、いったいどう受け止めるのか、ちょっと怖さでドキドキしています。

三茶de大道芸2019りそな銀行大休憩室 決定的瞬間

大道芸人GEN(ジェン)が隠してきた性格

正直言うと、隠したい、隠してきた。
と思っているのは当の本人だけなのかもしれません。
やはり気づいている人は気づいていますね。
中には全部知ったうえで接してくれてる人もいます。
大変ありがたい話です。

「僕は、マイナス思考を多く持っていて、自己否定を良くする人である。」
この事実を自覚したのは、小学校5年生の時、胃潰瘍になった時でした。

今になって考えてみると、小学校1年の時に髄膜炎で1か月入院した時に個室の病室でよく泣いていたのもその兆候だったのかもしれません。

誰もいない病室で、寂しくて、不安で、自分は死ぬんじゃないか?と何度も本気で考えていたのを覚えています。

それ以前の周囲の人の僕のイメージからすると、このあたりから出てきた後天的なものだと思われます。

そのため、僕がとった行動は、自分を偽ってマイナス思考や、自己否定をしている自分を隠すという行為でした。

両親を始め、周囲の人の目が変わってしまうのが怖かったんですね。

隠してから元気になればなるほど、友達との人間関係はうまくいかなくなっていきます。

本当に仲の良い友達が少なくなっていくのがわかっていました。
それを何とかしようと無理やり誰かに話しかけたり、からんでいけばウザがられ、嫌われ、ついにはいじめにあうという事態にまで発展していきました。

僕が唯一救われていたのは、学校関係など関係のない剣道の道場(教室)でした。

どんなにイキがっても、そんなのは屁とも思わない屈強な先輩や先生たちがいて、僕のイキがりはむしろかわいいもんだと、思ってもらえてたのだと思います。

なのでそこでの性格を学校でもすればいいと思い込み、小学校から中学に入るころ行っていたら、なおさら目を付けられる存在になっていました。

こうなってくるともう余計に自己嫌悪・マイナス思考は止まりません。
キャパオーバーとなっては家でかんしゃくを起こす。
夜は不安になってどうしようもなくなる。
学校へ行ったらどうしたらよいかわからなくなる。

挙句の果てには、自分よりも弱い立場の人をいじめ始める。

もう自分でもどうしたらいいかわからなくなっていました。
何度か死のうという考えになったこともあります。

今となってはどこまで本気だったのかはわかりませんが、行動に移したことがないところを見るとそこまでではなかったとは思いますが、その考えがさらに自己否定を悪化させていった原因でもあると思います。

「一度すべてをリセットしたい!」

そう思って取った行動は、それまでの同級生が誰も来ない高校へ行き、寮に入ることでした。

だから志望校は全て誰とも被らないところを選びました。

たった一つだけ一時剣道の仲間でもあって、中学でもいじめがあまりにひどい時にかばってくれた友達がいるのですが、その人と同じ志望校で被っていた所はありますが、それ以外は全て誰とも被らない場所でした。

ちなみに小中学校の当時の友達とは、今は仲良く話できています。
おそらくは、なんかむかつくという程度で、いじめた自覚がない人も多いと思うし、このころはまだそこまでひどくなかったです。

ところが、高校に入ってもその性格が治るわけなく、うまくいっていたのは半年くらい、また目を付けられて同じような環境に。

高校生位になると大人な接し方ができる人も出てくるため、すべての人が敵には見えなかったですけど、やはり自分自身も、対人関係も嫌で仕方なかったです。

同じことを繰り返していたので、専門学校も、就職も、転職も、誰も僕のことが知らない環境に逃げるように飛び込んでいってました。

大道芸を始める前のこんな僕にも居心地よい場所が2か所ありました。

それはスポーツをやってる時と塗装屋を自分でやっていた時です。

スポーツはスポーツというルールの中で行っていたり、僕は一人競技が好きだったので、その瞬間だけは一人で向き合えばいい。という環境だったこと。

塗装屋の時は、周囲には自分の父親位の年齢の人に囲まれて仕事していたため、これは剣道の時と同じように、僕の欠点をかわいいとみてくれる大人の存在でした。

しかし、社会人になりスポーツから離れて、塗装屋も事業としてはもうまくいかなくなって来てやばいな!と思い始めたころ出会ったのが大道芸です。

大道芸では、毎回違うお客さんが来てくれるため、僕の本性を知らない人ばかりだったところも居心地がよかったのだと思います。

特に最初のころはクラウン(道化師)をやっていたので、マイナス思考なところ、否定的なところ、自分のダメなところ、嫌われるところ、笑われたり馬鹿にされるところを堂々とやれば観客が笑ってくれて、評価につながる。

そんな不思議な世界だったからこそ、大道芸やクラウン(道化師)が好きになったのだと思います。

大道芸人GEN(ジェン)ファイヤ―グリーティング

あとがき

書いてる順番もぐしゃぐしゃで、後で順番を入れ替えたりもしてるので、ぼくの言いたいことは伝わっているのか、ちょっと心配ですが、思い切って書いてみました。

ライティングの勉強はまだまだ足りてないのはよくわかっています。

だけど、これを言わないと、自分で覚悟が決まらないと思って、書くことにしました。

マイナス思考と自己否定とカンシャクは僕の中にまだまだいます。

うっかり出てしまう時に人間関係がうまくいかなくなったり、ぼくのことが苦手になったりする人が出てきているのもよく知っています。

何かうまくいかない時に一人でいるとつぶされそうになってしまいます。
夜寝れないことも沢山あります。

誰かと会って、楽しい時間を過ごすのが一番いいのですが、コロナ第3波になってそれもなかなかできないため、最近は良く出てきてしまっています。

ぼくのかんしゃくは追いつめられると出てしまう癖があります。

自分で抱えきれないほどの中傷、罵倒、無理難題を言われた時に出ることが多いですが、厄介なのは時間に追われてる時もすぐに出てしまいます。

また、二つの事が同時に行うのが凄く苦手なので、集中したいことを邪魔された時も思わず出てしまいます。

まだまだ乗り越えていかないといけない課題は山積みですが、それをもっともっとコントロールしていけるように頑張っていきたいと思います。
ちょっとづつできるようになってくると、楽しいですよ!
だから、勉強していくのは苦痛ではありません。

それと、同じような問題を抱えてるあなたに、ぜひ伝えたいことがあります。

人付き合いでこんな人をぜひ探してほしいです。
「そんなあなたをかわいいと思えるくらい年の離れた大人の人で、生活も仕事も直接深いかかわりを持っていない人。」
相談できるレベルだとなおいいですが、相談できなくても、受け入れてくれるだけでいいです。

ぼくもこんな人たちに何度救われてきたことかわかりません。

また、一緒に辛さを共有できて、前に進もうとしている仲間がいるとすごく助けになることも事実です。
もしこんな僕でよかったら、お話しして一緒に頑張りませんか?
ぼくも一緒に乗り越えようとする仲間は多い方が心強いです。

ジェン(大道芸人GEN) のLINE公式を作りました。

ここでは、ぼくが勉強してきたり、経験してきたことや考え方を
「ビジネス」「人間関係」「メンタル面」などで役立つ内容に変えて情報発信しています。

チャットで皆さんと1対1の会話も行っています。

気軽に話しかけてください。

ジェン(大道芸人GEN) のLINE公式

すごく長い文章になってしまいましたが、最後まで読んでくれてありがとうございました。

大道芸人GEN(ジェン) 火吹き 

合わせて読みたい

もしかしたらこのブログで僕を初めて知った人もいるかもしれません。

自己啓発的なブログはこんなことを書いています。という意味で、最近書いたこちらのブログを一緒に読んでみてください。

パフォーマンス的なことは、この下の この記事を書いた人を見てください。

この記事を書いた人

大道芸人 GEN(ジェン)が風船を持っている

大道芸人GEN(ジェン)


芸歴22年の大道芸人で、

サーカス芸を笑いと共に魅せていく

パフォーマーです。


観客とのコミュニケーションを大切にし、

観客と一体となってショーを作っていきます。


ストレス社会といわれる現在、

多くの悩みを持っている人が本当に多いです。


ぼくもそんなストレス社会の

渦に飲み込まれていた一人でした。


そんなストレスを大道芸で緩和させて

明日への活力になってほしい。


そんな思いから、コミュニケーション学、

心理学などを勉強し、駆使して、

観客の心を動かすショーを行っています。



笑ったり泣いたり騒いだりしていますか?



心を喜怒哀楽で大きく揺さぶり続けることは、

ストレス発散に大いに役立ちます。



GEN(ジェン)のショーとは、

  • 観客の心が動き続ける。
  • 帰って食卓で話題に上がるような心に残る。
  • 話題に出やすくコミュニケーションの材料になる。
  • 「笑い声」と「歓声」と「叫び声」がこだまするサーカスエンターテイメント。


こんな大道芸人GEN(ジェン)のショーを、ぜひ見に来てください。

ジェン(大道芸人GEN) のLINE公式

大道芸人GEN(ジェン)はLINE公式を行っています。


ジェンの学んできた知識や経験からくる考え方を

「ビジネス」「人間関係」「メンタル」に役立つように

アレンジした内容を情報発信しています。



チャットでは1対1の会話も行えますので、

気軽に声をかけてください。


登録者には
『集中力をコントロールして時間を増やす方法』
をプレゼントしています。


高い集中力は、何かを身に付けたり、

勉強したり、仕事するときに大いに役立ちます。


あなたの強い武器になると思いますので、ぜひ身に付けてください。

ジェン(大道芸人GEN) のLINE公式

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大道芸人GEN(ジェン)がどんな人なのか知りたい方はこちらをご覧ください。

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『大道芸人 GEN(ジェン)』と、
『アルジェントさーかす』は
大道芸ライブ配信を行っています。


毎週土日・祝日に『宇都宮動物園 大道芸イベント』の
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13:45~15:15の間で二組のパフォーマーが出演しています。
(日によって若干の変更がある場合もあります。)

大道芸ライブ配信
大道芸ライブ配信はこちら


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